蓮徳寺の歴史

天平元年に秦澄和尚によって華厳宗の寺として創建されました。
その後、天台宗になり荒子観音の一坊に園頓院(えんどんいん)となりました。

寺伝によりますと、戦国時代に奥村伊予守正親が入寺し、浄土真宗になったと言われており、現代に至っています。

本堂内部の改修が終了いたしました。

鐘楼門

鐘楼門

駐車場

駐車場

納骨堂

納骨堂内部

本堂大広間/法要・打ち合わせほか、それ以外にも使えます。

会議室/50人程の各会合や座談室、行事・法要の食事室としてご利用いただけます。

調理室/法要・打ち合わせ等のお茶だしにご利用できます。

調理室

小座敷/法話の先生や僧侶の控え室としてご利用いただけます。

大座敷外観(別棟)

大座敷(別棟)

エレベーター/足の不自由な方にも利用しやすい本堂になりました。

2階トイレ

1階トイレ/手すりのついた出入り口の広いトイレです。

1階洗面台/広くてゆったりとした洗面台です。